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ご相談事例 CONSULTATION CASE

CONSULTATION

似たようなコースでもスクールによって金額が違います。どこが違うのですか?

受講料は、授業内容、使用する教材の質や時間数、講師1人が対応する生徒数など、 さまざまな要因によって決まります。

各スクールで案内しているコース名は、似通っていますので、
コース名で判断しようとすると、よく分からなくなりますよね。

たとえば、「サロン開業」という名前のコースであっても、
アロマテラピーの基本と簡単な手技を一通り学び、
開業についての講義を追加・・・といった、比較的短期で修了するコースを見かける一方、
卒業後すぐに開業できるだけの専門性と技術、ノウハウを時間をかけて身につけ、
学ぶ中で実践力を養えるコースもあります。

当然、時間数が異なるということは、身につけられる知識や技術のレベルも変わってきます。

スクール選びの際には、後悔のないようしっかりチェックしてくださいね。


☆★☆ ここだけはチェックしてほしい!ポイント ☆★☆

☆ カリキュラム内容と質
内容は、箇条書きで記載されていることがありますが、
どこまでの内容が学べるのかを資料だけで判断することは難しいかと思います。
そんな時は、実際に使用するテキストが判断材料になりますよ。

☆ 時間数
とくに、アロマを学んで、仕事として活かしていきたいと考えるのであれば、相応の時間数が必要。
どのようなことを学んできたか、経験してきたかによって、スタートラインも活躍の幅も変わってきます。

☆ 講師の質
講師を通してアロマテラピーと出会い、技術を身につけていきますので、講師から受ける影響は大。
だからこそ、教わる講師には、専門知識はもちろんのこと、セラピストとして、講師として、
経験豊富で魅力的であってほしいですよね。


その他、スクール、講師、スタッフ、授業の雰囲気なども、
長く通い、卒業後もご縁をつないでいけるかどうかを判断するうえで大切な要素。

JEAでは、ご来校いただきましたら、テキストの閲覧や授業見学が可能です。
スクール選びに必要な全ての項目をご自身の目でチェックしていただけますよ!

ぜひお時間を作って、一度スクールへ足をお運びくださいませ。


☆ 個別の無料説明会は毎日開催しています ♪ご予約はこちらから

京都と大阪にあるアロマスクールJEAでは、日本のアロマ資格AEAJやJAA、メディカルアロマの国際資格IFPA、メディカルハーブ資格JAMHA、リンパドレナージの国際資格MLDが取得できます。アロマのほかにボディケアや解剖生理学、セラピストとしてのマナーも学べて、転職・就職・開業に強みを発揮。自宅サロンや医療・介護ボランティアなど活躍の道は多彩に!