閉じる

運営:株式会社サンリツ

閉じる

スタッフブログ staff blog

BLOG
  • nerorlo

    卒業生さんのサロンにJEAスタッフ兼セラピストの加藤がお邪魔してサロンを体験させていただきます。
    第7回目は京都・伏見区で女性のためのサロンを開業している佐山弥生さんです。

    .
    .
    サロン情報:aromasalon ekubo
    京都市伏見区桃山最上町
    TEL 050-3555-3538
    https://r.goope.jp/aromanoekubo

    佐山さん_内観

    広報・企画の仕事から アロマセラピストへ

    お部屋に入ると、正面にはアロマ国際ライセンス「IFPA」のディプロマ。
    「私がプロのアロマセラピストである証です!」「アロマのことを全く知らなかった私が、JEAで一から学んで、こうやってプロのアロマセラピストになれたんです!」と、笑顔いっぱいの佐山さん。一軒家の可愛いサロン。お友達が作ってくれた、かわいい看板とオリーブの木が目印です。

    DSCN0483

    「予約がある日は、子供たちを保育園に預けてから掃除、サロンルーム作りをします。そして、お客様をお見送り後も、片付け、洗濯、サロンルームを元の状態へ戻し、子供たちを迎えに行くので、なかなかの体力勝負なんです!」と、バタバタだけど、ママとセラピストの両立をとても楽しんでいらっしゃる様子が、表情と会話からどんどん伝わってきます。
    「安くないお金をかけて学ぶので、スクール選びは念入りに。確かな技術と知識を身につけられることは必須条件。
    それに加えて、通学のアクセスがいいこと、さらに、直営のサロンやソレイユでボランティア活動ができることも大きな魅力でJEAに入校しました。自分のやりたいことを形にでき、今はJEAを選んで本当によかったと実感しています!」

    DSCN0250

    佐山さんのチャームポイントは、微笑むと頬に出る「えくぼ♡」。 そういえば私、子どもの頃、えくぼにあこがれてました(笑)初対面でも、このキューとな笑顔を見たら、すーっと打ち解けられます。この天性のコミュニケーション能力は、彼女の魅力ですね。
    今回私が受けたコースは、60分のアロマトリートメントコース。今日の私にぴったりの精油をブレンドしてくださいました。
    ベッドに横になるとほんのり暖かくて、タオルの肌触りも心地よく、何と言っても、手が優しくて、とっても癒されました。
    前職は、広報の仕事をされていたので、ホームページやパンフレットなど、一連の見せ方がとても上手です。

    DSCN0294_看板

    素敵なロゴは佐山さんのイメージにぴったり。 サロンをオープンするには、「まずブランディングが一番大切」ということで、どんなサロンにするか明確にする作業に一番時間をかけたそうです。これも、IFPAコース必須講座「セラピストの為のサロンセミナー」の授業がとても役に立ったと仰ってました。 第一子を出産した際に、産院で受けたご褒美アロマが、アロマテラピーの世界に入ったきっかけだそう。最初は、いろんな人にサロンに来ていただきたいと思っていたけど、でもそれだとターゲットが広すぎてブランディングを考えた時にぼけてしまう。だからこそ、自分のアロマとの出会いの原点に戻って考えた時に、おのずとターゲットは「産前産後の女性」と決定! 今後の夢は「伏見で産前産後のケアといえば、佐山に!」と言われるぐらいになりたいと、どこまでも熱い!佐山さんです。夢が実現するのも、そう遠くなさそうですね!

    (文章・加藤 安希)

    >>詳しいインタビューを読む

    <過去のコラム>
    卒業生さんを突撃vol.6 浅野 まみさん>>
    卒業生さんを突撃vol.5 八杉 志穂さん>>
    卒業生さんを突撃vol.4 村上 京子さん>>
    卒業生さんを突撃vol.3 中村 史穂さん>>
    卒業生さんを突撃vol.2 福本 旨宴さん>>
    卒業生さんを突撃vol.1 谷口 理佐さん>>

    「卒業生さんを突撃!」コーナーは次回夏頃に更新予定です。お楽しみに!
    bnr_siryou

  • asano_m

    女性のための「整体」「アロマ」 「ヨガ」のサロンをオープン

    卒業生さんのサロンにJEAスタッフ兼セラピストの加藤がお邪魔してサロンを体験させていただきます。
    第6回目は大阪・大正区で女性のためのサロンを開業している浅野まみさんです。

    サロン名:For Mommy
    大阪市大正区泉尾3-2-2 永楽ハイツ202
    TEL 06-4395-5744
    https://maternity-mommy.jimdo.com/

    DSCN9906
    浅野さんのサロンを一言でいうと、「今までの人生すべてが、つまった夢の空間♪」です。アメリカの大学を卒業。
    帰国後、心理学をベースにできる仕事ということで「作業療法士」となり、8年間大学病院等で「急性期医療のリハビリ」に携われました。
    その後、ヨガの資格「全米ヨガアライアンスRYT200」を取得。産後ママの「骨盤ケア講座」や「ヨガ」の指導をしています。

    DSCN0048

    その間に結婚もされ、2人のお子様もご出産。そんな中、JEAで「IFPA資格」も取得!現在に至ります。
    この「浅野さんの人生」が、ずばり現在の「サロンメニュー」です(笑)。ワークショップルームでは、キッズから大人までの「英会話レッスン」や「ヨガレッスン」を開催。トリートメントルームでは、「整体」「ヨガ」「アロマ」を融合させたメニューを展開されています。
    私が今回受けたメニューは、「整体+アロマ」。まずはしっかりとカウンセリングしていただきました。
    「私はバレエを習っているのですが、左脚に故障を起こしやすく、膝の不調や捻挫なども全て左。
    でも、最近は右のハムストリングスがずっと痛くて・・・」とお伝えすると、その間、視線を色々と廻らせ、私の身体を素早くチェック。

    DSCN9938
    「今伺った不調は、座り方に全て出ていますね。」「えぇ!そうなんですか?!」と、すでに前のめりの私。
    「左脚はしっかり使えてますけど、右脚はほぼ休んでますね。」 そして、ベッドに横になり今度は身体の動きをくまなくチェック。
    「はい、今から押すところ、きっと痛いですよ。ここが原因です。いきますよ~。」「あ痛たたたた!」「いえいえ、加藤さん、私撫でてるだけ(笑)」
    「加藤さん、右脚の内転筋ほぼ使えてないです。ここの緩め方と鍛え方、今日教えますね!」「あと梨状筋ですね。ここのストレッチの仕方はこうですよ~」と優しくご指導いただきました。 「その瞬間、身体を正しい位置に整体することはすぐにできます。でも、それを持続する正しい身体の使い方をご本人がされない限り、不調を改善することはできません。
    だから、私は、その人が自立できる方法をきちんと伝えていきたいんです。」と浅野さん。

    DSCN0022

    「JEAの授業は、本当に楽しかったです。モジュール3で、症状や疾患別のアロマテラピーを学んだ時に、医療現場でも活かせることを改めて実感し、興味深かったです。また、実技では先生方が筋肉や骨の走行に基づいた手技を教えてくださったことが、作業療法士としても、骨・筋肉好きとしても、とても楽しかったです!」
    「オープン当初は、1日たくさんのクライアント様の予約を取って頑張ろうと思っていましたが、今は1日お1人でも私のサロンを選んでくださったクライアント様の時間を大切にし、よく傾聴し、ゆったりとした時間を過ごせるサロンを目指しています。」 私も言われたアドバイスを日々しっかりやって、またメンテナンスを受けに行く予定です!是非皆さんも、自分の身体を知りに行ってください。

    (文章・加藤 安希)

    DSCN0092

    >>詳しいインタビューを読む

    <過去のコラム>
    卒業生さんを突撃vol.5 八杉 志穂さん>>
    卒業生さんを突撃vol.4 村上 京子さん>>
    卒業生さんを突撃vol.3 中村 史穂さん>>
    卒業生さんを突撃vol.2 福本 旨宴さん>>
    卒業生さんを突撃vol.1 谷口 理佐さん>>

    「卒業生さんを突撃!」コーナーは次回春頃に更新予定です。お楽しみに!
    bnr_siryou

  • 男性セラピストになりたい。
    でも求人はあるのか、今後の需要はあるのかと不安な方は多いかと思います。セラピストは女性の職業というイメージがありますが、男性がセラピストになれないわけではありません。
    むしろ、男性セラピストの需要は今後どんどん増えていくといわれています。
    今回は、男性セラピストになる方法とキャリアについて解説します。

     

    男性セラピストの求人が多い場所

    セラピストと一口にいっても、ボディ系のトリートメント店や足つぼマッサージ、鍼灸師など種類はさまざまです。
    その中でも男性が多く活躍するのは、全身もみほぐしなどの体力勝負のマッサージ店、リフレクソロジー、リンパドレナージュなど、力強いマッサージが好まれる施術の店です。

    ボディ系の力が必要になるマッサージ店

    1時間○○円といったもみほぐし系のお店は、一日に何人ものお客様の施術を行うため、体力が必要です。
    単なる力技だけではなく、お客様の好みに合わせて力加減を調整できるため男性スタッフを指名される方も多く、大型店でも男性スタッフが多く活躍しています。

    リラクゼーションセラピスト

    リフレクソロジーやリンパドレナージュ、ストーンフェイシャル、ヘッドトリートメントなど、さまざまな手技で癒し効果のある施術を行います。

    国家資格が必要なあん摩マッサージに代表される治療行為とは異なり、アロマトリートメントだけではなく空間演出やヒーリングミュージックで五感に安らぎを与え、お客様に心身ともにリラックスしていただくお仕事です。
    男性スタッフが持つ大きな手や好みに合わせた力強い施術は人気があります。

    香りの専門家アロマセラピスト

    アロマセラピストは、天然の植物から抽出したアロマオイルを使ってトリートメントを施したり、お客様にアロマオイルの香りや効能についてアドバイスをしたりするお仕事です。
    アロマオイルの香りによるヒーリング効果とアロマトリートメントでお客様にリラックスしていただき、体の不調を改善に導きます。アロマセラピストには国家資格はありませんが、民間資格はあります。

    資格を取得していることでお客様の信頼を得られるため、アロマセラピストの資格とあわせて「あん摩マッサージ指圧師」の国家資格を取得する人もいます。

    男性がセラピストになる方法

    aroma_dansei

    男性がセラピストになるには、女性セラピストと方法の違いはありません。男女ともに資格がなくてもセラピストと名乗ることはできますが、資格を取得した方が就職に有利な面があるほか、お客様の信頼を得られるため、習得しておいて損はないでしょう。

    専門学校に通って資格を取得する

    1日講習会に参加すれば習得できる資格もありますが、専門学校に通わなければ習得できない資格もあります。
    通信教育で資格習得も可能ですが、セラピストは技術職のため、できれば実技を学べる専門学校に通った方が良いでしょう。

    また、男性セラピスト向けの資格習得スクールなどあります。女性が多いスクールに通うことに抵抗がある方、男性セラピストが活躍できる職場の探し方に不安がある方におすすめです。

    独学・副業から初めて経験を積む

    先述のとおり、セラピストの仕事にはさまざまな種類があります。独学でいろいろな店で働きながら自分に向いているセラピストの仕事を見つけるのも良いでしょう。

    また、現在はセラピスト以外の職種に勤めていて、将来セラピストに転職したいという方は、まずはセラピストの仕事を副業として知識や技術を身に付けることをおすすめします。「WワークOK」の店も多くありますので、まずはアルバイトで経験を積み、転職活動の際に活かしましょう。

    男性がセラピストとして活躍できる3つの理由

    男性セラピストには女性セラピストにはない魅力・強みがあります。男性がセラピストとして活躍できる理由を説明します。

    1. 女性には難しい力強い施術が出来る

    男性セラピストの一番の強みはやはり、力強い施術が出来ることです。大きな体を利用したダイナミックな施術や力強い施術を行えるのも大きな強みです。とくに1日に何人も施術を行う大手もみほぐし店などでは体力仕事になるため、男性セラピストはとても重宝されます。

    2. 女性が多い業界なので重宝される

    力強い施術が好みで、男性セラピストを指名したいお客様も少なくありません。セラピストは女性が多い業界のため、男性セラピストはとても重宝されるでしょう。

    また、近頃は美容に関心がある男性やリラクゼーションサロンに通う男性も増えています。そのため「同性のセラピストの方が相談しやすい」という男性のお客様から指名を受けることも多くあります。

    3. 男性セラピストへの認知が高まっている

    ひと昔前は、セラピストというと女性の職業というイメージを持つ方が多かったですが、最近は男性セラピストへの認知が高まっています。男性セラピストが活躍する店も多くあり、女性にはない力強い施術などが注目されています。

    男性セラピストの懸念点

    男性セラピストの活躍の場は増えていますが、まだまだ女性セラピストが圧倒的に多いのが現状です。ここでは、男性セラピストの懸念点を紹介していきます。

    男性の施術に抵抗がある女性もいる

    施術の際に直接肌に触れるため、中には男性セラピストに抵抗感を抱く女性もいるのも事実です。男性セラピストとして活躍するには、女性のお客様に安心感を与えられるような人柄や雰囲気作り、トーク術を磨くなどの工夫が必須と考えておくと良いでしょう。

    女性に比べて働ける場所が少ない

    女性のお客様に脱衣してもらって施術を行うお店の場合、男性セラピストを採用していないこともあります。男性セラピストが働いているとしても、お店のホームページにはその旨の記載がない場合もあります。

    そうなるとお客様も「女性セラピストが施術を行うと思って予約をしたのに男性セラピストが出てきてビックリした」と戸惑ってしまいます。

    男性セラピストが活躍できる職場を探すなら、体力仕事であるもみほぐし店か、男性セラピストがいることをホームページに記載している店を選ぶとよいでしょう。

    男性セラピストに将来性はある?

    男性セラピストが重宝される店がある一方で、まだまだ女性セラピストの求人が多い中、男性セラピストに将来性があるのか不安な方は多いかと思います。しかし、リラクゼーションによって癒し効果を求める男性のお客様や、男性セラピストの力強い施術を指名するお客様も増えています。

    男性も美意識が高まっており市場は拡大している

    今やリラクゼーションサロンは女性だけのものではありません。男性もアロマやアロマトリートメントによって癒しや美容効果を求める時代です。今後、男性のお客様が増加することによって「同性である男性セラピストのほうがいい」という方も増えていくことが考えられます。

    マッサージやアロマはストレス解消の手段として注目されている

    ひと昔前は、ストレス解消というとお酒や煙草が多かったですが、最近は健康志向や美意識が高い方が増えていることもあり、アロマトリートメントやアロマがストレス解消の手段として注目されています。

    男性セラピストは世間に認知されつつある

    美容師やヘアメイク業界には男性も多く活躍しています。セラピストは女性の職業というイメージを持つ方が多いかもしれませんが、欧米・東南アジアでは、男性セラピストは一般的です。

    最近は日本でも男性セラピストを指名する方が増えています。今後、日本でも男性セラピストの需要が高まっていくことでしょう。

    mens-768x402

  • ifpa_logo

    アロマセラピストの質は、学習する内容と講師の力量に大きく左右されます。
    現在、日本には多くのスクールや協会が存在しますが、その質もレベルも様々です。
    プロとして働くことが出来る本物のアロマセラピストに必要な学習時間は最低でも200~300時間です。それはなぜでしょうか?

    International Federation of Professional Aromatherapists (国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟) は、クリニカル・アロマセラピーの国際的な協会です。英国に本部を置き、世界43ヶ国のクリニカル・アロマセラピストがIFPAに所属しています。2002年、複数の英国のアロマセラピスト協会が合併して設立され、現在まで英国随一のアロマセラピスト協会として貢献しています。

    アロマセラピーは補完療法*の一つとして、英国では民間や医療の中でもっとも広く取り入れられている自然療法です。
    IFPA認定セラピストの多くが、医療や福祉の現場で活躍し、また、独立開業しています。

    *補完療法
    補完療法とは、通常の医療の領域外の療法で、医療に加えて行なうものです。
    疾病の治癒や改善を助ける、もしくは通常医療をより快適に受けられるよう心や身体をサポートするもので、通常医療にとって代わるものではありません。

    *クリニカル・アロマセラピー
    クリニカル(医療にかかわる、臨床の)アロマセラピーのことです。またメディカルアロマセラピーという名称は、精油の薬理作用や有害作用をともに正しく理解し、それを使用する対象となる人間の個別の健康状態を正しく把握し、判断した上で正しい方法で精油を使用できる、という意味です。

    クリニカルな場、医療現場で患者に使用する際には、そのような知識は不可欠であり、医療倫理や、コミュニケーションスキル、病理や医療に関する一定の知識も必要となるため、その実践には通常のスクールで学ぶ精油の知識やトリートメントを学ぶだけでは不十分です。

    IFPAコースにはクリニカル・アロマセラピーに必要な全ての要素が含まれています。
    クリニカルアロマセラピーが実践できるセラピストはどのような現場でも自信をもって働く力を備えています。

    JEAでIFPAの認定を取得した方々は次のような形で活躍をされています。

    〇ホスピタリティの現場で~
    1)スパセラピスト
    2)サロンアロマセラピスト
    3)サロンオーナー

    〇医療の現場で~ https://soleil-therapist.com/

    4)産婦人科アロマセラピスト
    5)緩和ケア・がん患者へのアロマセラピー
    6)高齢者へのアロマセラピー
    7)福祉施設でのアロマセラピー
    8)訪問アロマセラピー
    9)アロマセラピーの学校経営、講師

    〜日本で活躍するIFPAアロマセラピスト〜
    https://japan.ifparoma.org/find-a-therapist-japanese/

    トップアロマセラピストはIFPA会員
    英国のアロマセラピーのパイオニアとして第一線で活躍しているトップアロマセラピストが数多く在籍しています。彼らの著書は日本語にも翻訳され、日本のアロマセラピストのバイブルとなっています。
    https://japan.ifparoma.org/about-ifpa/fellows-and-honorary-members/

    book

    ・プロフェッショナルのためのアロマテラピー
    ・精油の安全性ガイド
    ・スピリットとアロマテラピー
    ・アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル時点

    IFPAは医療の中で働くことが許可されている資格〔英国〕
    IFPAは英国の補完療法の規制団体であるComplementary&Natural Healthcare Council(CNHC)の認定する協会です。 IFPA正会員はCNHCに登録することが許可されています。CNHCの登録セラピストは英国の医療施設で働く資格*があると認められています。この認可はCNHCのような規制団体の監視を行う行政機関であるProfessional Standard Authority (PSA)によって与えられています。

    pro

    IFPAの日本人認定講師は経験が豊富な現役アロマセラピスト
    IFPAの日本人認定講師の多くが英国の認定校や認定講師から直接学び、高いスキルと知識を今日に受け継いでいるのに加え、JEAのIFPA認定講師は医療施設内での施術やサロン勤務の経験が豊富な現役アロマセラピストです。https://aromaschool.jp/strengths

    ifpa_kousi

    ◆IFPA会員特典
    1.IFPA会員限定無料勉強会に参加できます。
    JEAでは年に2回開催、他の認定校開催の無料勉強会にも無料で参加できます。

    2.IFPA会報誌(68ページ 年2回発行 日本語)の無料購読が出来ます。
    クリニカルアロマセラピストとして活躍する会員の活動や、精油やアロマセラピーの効果に関する最新情報などが満載です。

    inessence

    3.IFPA主催の学術総会(2年に1回開催)に会員価格で参加できます。
    次回開催:2020年3月21日・22日 東京 詳しくはこちら>>

    4.IFPAホームページの「セラピストを探す」に無料で登録できます。
    世界中どこからでも各地のIFPA認定セラピストを検索することができます。ご自身も登録すれば、質の高いアロマセラピストとして検索対象となります。
    私たちと一緒に、信頼されるクリニカル・アロマセラピストとして活躍しませんか?

    gill

    IFPA理事(日本担当)
    ギル佳津江(ジャパン・エコール・デ・アロマテラピー(JEA)校長)
    IFPA理事会役員一覧>>

    既にアロマセラピーの資格をお持ちですか?
    AEAJやITEC、CIBTAC、CIDESCO他、日本で取得できるアロマセラピストやスパセラピストの資格をすでにお持ちの方も、編入やアップグレード制度により、不足している教育課程のみを履修していただくことで、IFPAの資格コースへの編入や資格取得を目指すことができます。
    編入やアップグレード制度に関して、詳しくはJEAにお問い合わせください。
    お問い合わせフォームはこちら>>

京都と大阪にあるアロマスクールJEAでは、日本のアロマ資格AEAJ、メディカルアロマの国際資格IFPA、メディカルハーブ資格JAMHA、リンパドレナージの国際資格MLDが取得できます。アロマのほかにボディケアや解剖生理学、セラピストとしてのマナーも学べて、転職・就職・開業に強みを発揮。自宅サロンや医療・介護ボランティアなど活躍の道は多彩に!

お問い合わせ グループ採用情報